いちりゅう南宮崎店

夏だ!海だ!バーベキューだ!塩ホルモンが役に立ちます!

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真夏のバーベキューに保冷剤と塩ホルモン

真夏の暑い日、青い海を眺めながらビーチで家族もしくは友達とバーベキュー。考えるだけで楽しそうなシチュエーションですよね。

野菜や魚介類、もちろんバーベキューのメインでもあるお肉も準備するはずです。4人ぐらいでするならクーラーボックス2個もしくは3個は用意していきますよね。

そんな夏のバーベキューで食材の鮮度を保つのに必要なのが保冷材です。

ただ、保冷剤ってたくさん持っていくと邪魔になってしまいますよね。。意外と重いし、かさばるし(笑)

そんなときは当店の塩ホルモンをぜひご一緒にどうぞ!
冷凍してあるので、保冷剤の代わりとして重宝します。到着して、バーベキューを始める頃には程よく解凍されていて、すぐにホルモンを焼くことができるので一石二鳥。
準備の段階から役に立つ、便利な塩ホルモンなんです。
そして、暑い夏、たくさん泳いだ後やマリンスポーツを楽しんだ後、たくさん汗かきますよね。
そんなときの塩分補給としても、塩ホルモンがお役に立てるかもしれません(笑)

バーベキューにあると嬉しい、少量でもあってもやっぱりほしい塩ホルモン

バーベキューの食材として定番と言えば、カルビや豚バラ、鳥もも、魚介類といったところでしょうか?

「ホルモンはあってもなくてもいいのでは?」と思う人が意外と多いのです。クーラーボックスに入る量が限られている分、なおさらホルモンを用意しないということも考えられます。

しかし、少量でもホルモンがあると、ホルモン好きは喜びます。そしてメインではないため少しでいいのです。食べる人は食べる、食べない人は食べないというホルモンの特殊性から少量でもあれば喜ばれる一品です。

バーベキューでの塩ホルモンの焼き方

バーベキューの際の塩ホルモンの焼き方ですが、ホルモンを早く食べたいという人は、火力の強いところで、網の上でホルモンを動かしながら焼くとパフォーマンス的にも美味しく見えます。

肉のバイヤーウシザワおすすめの塩ホルモンの焼き方は、はじめは強火で焼くこと。そしてある程度焼けてきたら、あとは弱火でゆっくり焼きます。そうすることで旨味がギュっとつまった美味しいホルモンが食べられます。ぜひ一度この焼き方試してみてください。これまでとは一味違ったホルモンとの出会いになるかもしれません。

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